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BlueCastle

私リフィアが日頃思うことなどを書いているブログです。

サイクロンマグナム、ホワイトボディから脱却…

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是非ともほしかったアイテム及びマシンをヤフオクで見つけて落札。取引して届きました。
マシンはサイクロンマグナムTRF、アイテムというのはサイクロンマグナムのドレスアップシールでした。
パーツおよびブリッツァーソニックはたまたま一緒に落札したものです。

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本題はこのステッカー。2パターン分のシールが1枚になっているようです。

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再燃前いうか、一度離れる前に購入した最後のマシンであり、組んだものの原因不明で走行不能となり、遠のく原因ともなった因縁のマシンであるサイクロンマグナム。シールは元々のを一度貼ったものの、なぜか剥がすという暴挙に出てしまい、保管されている間は中途半端に残るシールとで無残なものでした。部品を取り寄せるなどして修理後はちゃんと走るようになったものの、ホワイトボディのままでした。

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前後でパターンが違くなった…。
それでも、ホワイトボディのままよりはマシですよね。

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【速報型】アリイ製コース

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出品者がコースを保管していた箱そのままで送ってきたのだろう(関係ない)

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中身。出品者が貼ったであろうシールなどは、非常に年季を感じるもの。はがれかけのシールもあったので対処する。

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中身を確認したところ、このコースはダブルバンクコース。クロスチェンジが2か所ある仕様…一応コースに必要なものはそろっている模様。よかった。後は手持ちの同社製コースと連結できるかどうかを確かめる。合うといいんだけどな…。

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何だお前は…パチモンか(2)

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前回の記事で出した、中国製ミニ四駆…DAXING 4WDのコース。組んでみました。

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外見は、日本のコースと同様…そこまで企画が代わってもおかしいですな。
現在市販しているのは日本の本家であるタミヤくらいですが(他にもアリイ製作所などが同様のシステムのマシン及びコースをを商品化。現在はタミヤ以外すべて撤退)、一番スタンダードなのは、こんな感じのコースに2台のマシンがついて1万円代でタミヤの通販にありました。

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中国製のファイヤースティンガーはまともに走行せず、テスト走行はナイトレージJrでした。
ただキットを組んだだけですが。普通に乗用車ベース…市販だとサニーシャトルラウディーブルなどが好みというわけで。

試験コースとしたらこれはこれでという感じですね。

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20181222 キャンドルナイトin三津浜

3回目になったか。
『ラブライブ!サンシャイン!!』アニメ1期第6話「夢で夜空を照らしたい」の再現。クリスマスに近いこの時期に、キャンドルで『Aqours』の文字を描こうという企画。第1回の時は飛び入りでスタッフに。前回は風邪っぴきで行けず。そして今回…第3回はスタッフ参加です。

今回はいつものカメラが無く、スマホの写真です…。
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キャンドル及びイベントの缶バッジを販売するコーナー近くに出現したもの。沼津駅北口に展示されていたあれ??

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サンシャインCafeを運営する雄大さんのキッチンカー。何と今回が初お披露目だそうで。

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浦の星女学院キッチンカーも。ここは開催時間中、本当に列がすごかったです…。

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15時30分頃よりキャンドル点灯が開始され、続々とキャンドルを求めたライバーさんらが殺到。
Aqoursの文字のうち、Aは地元の小中学生のキャンドルを最優先で置くことになっており、主催側であった三津郵便局に預けられていたキャンドルが持ち込まれ、スタッフで次々に並べて点火してゆく。
(写真はイベントたけなわの夜ぐらいに撮影)

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買い求めに行けないことを覚悟で事前準備しておいたキャンドルを並べておきました。ちなみにこれ100円ショップで売ってます…。

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誘導及び懐中電灯代わりに利用したサイリウム…ではなく、形になってゆくキャンドルの『Aqours』文字。ちなみに置き場所が足りず、急遽ハートマークを追加したりと、スタッフは対応していました。
自分は火が消えたキャンドルを再点火したり、持ち込まれたキャンドルに火をつけたりしていました。置き場所の案内もしてはいましたが…。

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Aqoursの文字を囲むのは、100円ショップで売られているLED式のキャンドル。
この時は、千鳥観光汽船の湾内クルーズの乗客のために、海側から人がどいている状態。

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ブレとるがな…
千鳥観光汽船のしいたけ号(ちどり3)がライトアップされている。いつにも増して気合が入ってます。

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内浦漁港では多くの売店が展開。千鳥観光汽船さんも休憩所として使っている元土産屋の店舗を活用。そこでカニ汁を販売し、買った人には屋上に上がってキャンドルを見れるよう開放していました。

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安田屋旅館さんもイルミネーションがすごいのです。本当、ラブライブ!サンシャイン!!で主人公の1人『高海 千歌』の自宅の旅館『十千万旅館』として使われてから、ものすごい気合の入りよう…。

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自分もこんな事やってました(笑)

終了間際、千鳥観光汽船の放送スピーカーから『夢で空を照らしたい』が流れ、その場にいたファンの方々大歓喜状態でした。第1回の時は、それ以上に凄かったのは…突然流れた、黒澤ルビィちゃんの声だった。どうやら、この時、声優の降幡 愛さんが来ていたらしく、千鳥海館から放送したようですね…そんなサプライズは今回は無いですが。

キャンドルを全て撤収(大抵のものは処分。小中学生のものは回収後、それぞれに返却。持ち込み品は各自で)し、一時保管場所となっていた三津郵便局まで運び込んで全て終了。自分は帰宅しました。本当どっちつかずなスタッフでした。

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自宅へ持ち帰り、まだ燃え残りしていたキャンドル再点灯。真ん中のが缶バッジ。

なかなか記事に出来ませんでしたが、この辺りが締めくくりなところがあったので記述。
本当、ここ何年かは『ラブライブ!サンシャイン!!』のおかげで沼津市の盛り上がりがすごくて。自分もファンになっているのですけど。

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20180211 ミニ四駆イベントに参加してきた。

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初っ端から何の写真か…。
この時はなぜか、松浦果南のメガジャンボ寝そべりぬいぐるみを持ち歩いてました。周りから見ても変な奴だったんだと思います。

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このような写真を撮るのは、自らがハンドルを握っていない時。
ケーブルもゴンドラも無くなったあわしまマリンパーク。今も残る駅跡が空しいです。
…この日は地元から沼津市街地まで東海バスで移動しました。

この日は洋光台駆動力研究所主催のミニ四駆イベント「輝け!ぬまづのみによん!」が上土で開催されるとの事で、再燃前後を通して初めてイベント参加してきました。どうやら来年…2019年2月11日に第2回が開催されるようです。
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上土バス停で下車。イベント会場であるロットンさんへ到着。中では大勢の参加者がマシンをいじっていました。

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まずは痛車展示にエントリー。
参加車両はサニーシャトルベースに携帯電話を装飾するためのものなどを貼り付けたもの。周りのものと比べてもゲテモノ感…というか、程遠い感が半端なかったです…。

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再燃前に買った最後のマシンであり、再燃後に部品を取り寄せて復活したサイクロンマグナム(ホワイトボディ)を一般部門、先述のサニーシャトルを痛車部門でエントリー。1部門でも全3部門でもエントリー料金は同じ1000円でした。

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コースはTAMIYA純正のコースの組み合わせで片方が超絶なバンク。
しかしながら…公式レースとかで参戦しているであろうガチ勢のレベルの高さに驚愕。今のミニ四駆の装備品はさっぱりわからず、しかも充電池の方が出力がすごいだの…もはやわけわからず。

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3部門(一般、ノーマルモーター、痛車)でレースしましたが、結果で言えばサイクロンマグナムは大敗で予選敗退。サニーシャトルはマグレで決勝へ行きましたが、痛さでも装備品でもガチな痛車に負けました。
しかしノーマルモーター部門では、一般で参加させたマシンをノーマルモーターに換装したせいで出走を遅らせたガチ勢がいました。結果的にはガチ勢が部門を総なめしたという結果でした。公式レースを走るマシン及びレーサーのレベルの高さを見るにはちょうどいい機会ではあったのですが…普通にノーマル車とかが多い走行会に、レーシングカーが殴り込んできたというような感じ…ではありましたね。ノーマルモーターでも、そうとは思えないくらい速いマシンが何台も…充電池が一気に電気をモーターに叩き込み、スピードを出したという感じですな、あれ…。

レース終了後、他の参加者さんらと雑談後、東海バスで帰りました。
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この時が東海バスのラブライブ!サンシャイン!!ラッピングバス2号車初乗車でした。

ちなみに、洋光台駆動力研究所主催のミニ四駆イベント「輝け!ぬまづのみによん!」は、2019年2月11日に第2回が開催されるとの事で、この時の参加者さんはよりマシンをパワーアップ…して参戦するのでしょう。
しかし、TAMIYA公式の大会…あの長くてトラップ要素の高いあのコースを激走させてるガチ勢のレベルの高さ…。非常にすごいものでした。

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