BlueCastle

私リフィアが日頃思うことなどを書いているブログです。

去年見れず…【前述談】

そのチケット(前売り券)を買ったのは、2015年10月4日。
月末10月31日より(1年前の昨日か…)放映された映画『GO!プリンセスプリキュア Go!Go!!豪華3本立て!!!』
最速上映なんてことは東京都とかにいるわけでもないので行きませんでしたが、いつかは観に行こうと思っていたのです。ところが、いざ観に行こうと思ったら、そのチケットが無い!!!(;゚Д゚)
…映画館へ行くと割高なんだよと、必死に探すものの見つからない。
そのうちに公開終了。そして前売り券に付く特典のグッズの交換期日である2016年5月17日もとうに過ぎ…ただ売上額として募金しただけとなってしまいました( ;∀;)
それから3か月後…何かを探して机の引き出しを開けたら…
DSCF6224.jpg
えっ…
ここにあったのかよぉーーーーー!!!(ToT)(もはや声になりません
買った日からそのまま、きれいなままのチケットが、封筒に入っていたのでした。
…ただの紙切れです。残念。

映画『プリキュアオールスターズ みんなで歌う♪ 奇跡の魔法!』は前売り券買って…グッズ欲しさに2枚買い、グッズこそ交換しましたが、1枚は無駄にしてしまいました(;一_一)
結構早い時期に観に行ったため、中学生以下に配られる『ミラクルライト』の購入版を何とか入手できました。

そこから調子に乗っているのでしょう。
10月29日より上映が始まった、映画『魔法使いプリキュア! 奇跡の変身 キュアモフルン』の今日の12:20の上映のを見に行くことに。チケットも当日になって急に予約。
既に見に行かれた方々からの評判は上々。モフルンというのがそもそも、魔法使いプリキュア!の主人公の1人、朝日奈みらいがずっと大切にしていたテディベア。そこに何らかのいきさつがあって妖精になったというようなもの…。大切にされたものとかには魂が宿る…自分はそういうのを信じる性質なので、経緯やどういうストーリーなのかは気になるところなのです。
百聞は一見に如かず…とりあえず、観に行ってみることにしました。
 

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笑点暦

【まだ写真載せてません】
3年ほど前から、笑点カレンダーを使っています。
以前は書店から取り寄せていたのですが、今回はカレンダーの発売元から直々の購入の御誘いのお手紙がw
カレンダーの紹介と、ご丁寧に振り込み用紙w下手に書店を通すよりもうまいのかしら。
…このダイレクトメールが来てから5日後に代金支払い、今日届いたのであった。

今年2012年のから、2か月×6枚の構成となり、絵柄も増える。
何より、笑点らしく『大喜利』の問題に解答がおおよそ3つずつ。
朝とかにこの答とかを見て元気もらっている自分です。昔の文化とかも多よそに書いている部分があるので、なかなか勉強にもなる(いやいや、そういう絵じゃないから。

…とはいっても、笑点カレンダーは家の人が使う場所に置いてあり、自分はプリキュアのカレンダーを好んで使用している。うm、恥ずかしいものだが、既に慣れた。何より、日にちを確認するのにそのカレンダーを見て、その絵に元気をもらっている。自分が買って使用しているのは明らかにおかしい。でも、それでいいのだ(何

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ホムペの運営をやって、はや10年近く。

3連続投稿ですが…。
かつて公開していたページは数多々あれど、無料レンタルサーバーのアカウントを使いまわしている。
現在のメインサイトである『海風の通り道』や『ToseiTerminal』は違うが、同じ架鉄サイト『WebTerminalTonaden』用のアカウントは嘗て、『東海電気鉄道(東静高速鉄道子会社ではない方)』用として取得。それの公開に使っていた。

さらに複雑なのが『ほしぞら高原鉄道東静車両センター』に使用しているアカウント。
こっちでは、嘗てはマリオシリーズを扱ったサイト『DreamStage』や、人気アイドルグループだったモーニング娘。非公式ファンサイトであった『SkyBlue☆~』を公開していた。
閉鎖措置をするなどして、いちいち前サイトのコンテンツ撤去をしていなかったため、昔使っていた素材や公開していたページが残っている。先ほど、ほしぞら高原鉄道東静車両センターに使用しているアカウントにログインし、そのアカウントで一番最後に公開していた『DreamStage』のページを編集したら、最後の更新が7年前であった。しかし、昔の面影がよく残っているものと感心する。

今は使っていない休眠アカウント(Geocitiesにある、旧Country☆Wonderful☆Dreamなどのサイトに使用したアカウント)もあるが、なかなか再利用できずにいる。メルアドのこともあるので撤去事態は不可能なのだ。
いつかは使えるようにしたい。

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管理人(ACT)のヨッシー考察

マリオシリーズではお馴染みのスーパードラゴン、ヨッシー。

緑(青とか赤とかいるけど)のずんぐりした体に愛嬌ある顔。本当に『カワイイ』以外の言葉が浮かばないキャラ。
私がこのヨッシーを始めて見たのはSFC『スーパーマリオワールド』だった。
このときのヨッシーといえばマリオのお供というか乗り物というか…そんな感じのキャラクターだったと思う。普通に敵を倒すのはもちろん、食べてもらったり、遠くにあるアイテム(1UPキノコなど)をゲットしたり、ノコノコを飲ませて、その甲羅を武器として吐き出させるような事や、マリオが踏んだら即ダメージの敵(何か巨大なフグみたいな敵とか)のトゲをヨッシーに乗っているときに上手く踏めれば、足場にしてジャンプできるという、いかにもお助け的な要素満載のキャラ。だけども、下手に敵に触れてしまったら強制的に下ろされ、ヨッシーが逃げてしまう。もう一度捕まえて乗らなければ、また卵を見つけてヨッシーを出さなければならなくなる。結構犠牲になることが多い哀キャラな気もする。何度もヨッシーを犠牲にしたことが(大汗

そして、プレイヤーとしてヨッシーを操作することができたのは、Nintendo64『マリオパーティ2』の時が最初だ。妹が買ったものではあるが、時々プレイした。キャラクターを選ぶとき、はじめからヨッシーを選んでいたと思う。サイコロの目を出すとき、他のキャラはみんな手でパンチをするが、ヨッシーだけは『頭突き』。ヨッシーにも手こそあるが、頭突きするほうが早いのかもしれない。そう思った。
その後、マリオカート64でも選んだのはヨッシー。とにかく、使い慣れていたキャラというのもあり、相性がよかったのだと思う(多分気のせい)。時々クッパとか別のキャラを使ったりしたが、断然ヨッシーを使う率のほうが断然高かった。マリオとかは全然使っていなかったと思う。やはり、相棒としてヨッシーを選び、使ってきたのが長いこともあって、他のキャラと比べてもヨッシー以外のキャラがしっくりこなかった。はじめは、マリオのお助けキャラといった感じでしか見ていなかったこのドラゴンに、ここまでハマるとは思っていなかった。
今になっても思うのは『自分はヨッシーが大好きだったんだ』ということ。あの愛くるしい顔、見たらもうね…。

今でこそ、マリオパーティ4とか(古いわ!)では違うキャラ(デイジー)を使ってはいるが、今でもヨッシーは大好きなキャラである。昔も今も、そして、これからも…。

*この文章は、かつて公開していたHP『DreamStage』を復活させる際に載せようというもの。転載とか評価はしないでください。あくまで一個人の文面ですので…。

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飛び出せ!科学くん 2時間SPだったけど

駿河湾に沈んだロシア軍艦『ディアナ』のことを主題(というか、それOnly)で2時間SPを組まれていたみたいだけど、最終的にディアナ号らしき木片は見つからないまま、プチャーチン提督らディアナ号の乗組員がロシアに帰国する際に、戸田の船大工らが西洋式帆船を作って、それはヘダ号と名づけられて云々 という締めくくりだったのだけれども、なんか通常の枠でやったほうがよかったんじゃね? という内容でした。

ふと思うのだが、もし日露戦争とかがなく、スターリン率いるソビエト連邦が樺太をはじめとして千島列島もとい北方領土の占領とかをしなかったならば、もしかしたら日本とロシアは今以上の友好関係を気づいていたんじゃないかと思う。まぁ、当時のロシアは共産(社会)主義国家。アメリカが占領した地点で、きっと友好関係も何もが薄れたかもしれない。
少なくとも、北方四島(歯舞・色丹・択捉・国後)やシベリア抑留などが問題にはなっていなかっただろうと思ったりします。

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