BlueCastle

私リフィアが日頃思うことなどを書いているブログです。

痛車ミニカー(ハピネスチャージ)

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Before

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After
今までキュアフォーチュンのシールが手に入らなかったのですが、玩具菓子?のプリキュアネイルシールのハピネスチャージ版を買い、全員版が出たので貼り替えました。

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既に絶版して結構立つ、NSXとシビックTYPE-R
まだまだ在庫のあるシビックですが、NSXはそうはいきません。今でもリサイクルショップの売り場へ行くと、迷わずNSXを探します。完全にダメになったら、別の車両を検討するしかありませんね。とにかく白地車体が基本(のスポーツカーとか)。

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建設のスペシャリスト登場

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見づらい集合写真だなおい(´Д`;)
トミカのハイパーシリーズのうち、建設専門のスペシャリスト『ハイパービルダー』が、ついにやってきたのだ。

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HB01 ビルダーダッシュ(リキ隊員)

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HB02 ビルダーカッター(ケン隊員)

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HB03 ビルダーダンプ(ミホ隊員)
この隊員とダンプだけ、発売が大幅に延期。ようやく10月発売となったのだ… いやー、長かったなぁ

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HB04 ビルダーサーチ(イシバシ隊長)

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HB05 ビルダーアーム(一般隊員)

今まで、マグナムレスキュー、ハイパーレスキュー、ハイパーブルーポリス と、とりあえずトミカ関連で出されたハイパーシリーズは、車と隊員の人形のセット(単品)は集めてきている。実際には存在しないグループなのだが、ベース車両は実車。やはりコレクションせざるを得ないのである。

このシリーズにも『悪者』というか、そういうのが存在する。
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Drワルーダというマッドサイエンティストと、彼の愛車『ワルーダモービル』というクルマ。
基本的のこのDrワルーダを、その名前が思いつかずに『ワルーダ博士』と呼んでいた自分ですが、かつてはこの博士だけを先に買おうかというのを考えたものだ。
【写真なし。いつかは追加予定… いつかかよ】

悪者といえばな…
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かつて、マグナムレスキューと当時に発売された、この悪者も存在した。
彼の名はワルーダ、そして、彼の愛車のワルーダカー。一見はトラクターなのだが、彼曰くスーパーカー。たしかにいろいろな意味ではスーパーカーだわw

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トミカではなく…。

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100円ショップ『ダイソー』で、100円のミニカーを大量購入しました。
…大人気ないねぇ(汗

その中で…
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Maisto製のダイキャストミニカーのうち1台(スーパーカー)…。
ダッジ バイパーという車種らしいのですが、昨年中旬に1台買っていました。

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そのときは、他のミニカーと一緒に購入。青と白のミニカーがマイスト製ので、あとの3台はマジョレット。

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その中にあった同車種。お宝中古市場で買ったものだが、その際に値段は310円だった。

…100円ショップに来れば、青いバイパーは新車で買えたのか!!
なかなかどうしてで、マイスト製のミニカーが100円で買えるというのは驚きでした。よし、これからは外車のミニカー仕入れには、あの店に行こう…。

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トミカVSホットウィール R35対決

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銀色なのが、トミカ版の日産スカイラインR35.赤いのがホットウィール版の日産スカイラインR35.

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タイヤはホットウィール車が大きく、それなりに派手。トミカ版は多少地味??
車体は、ホットウィール版の方が低いが、いかんせん低すぎる気がする。

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トミカ車は、サスペンションと左右ドア開閉のアクションがあるが、ホットウィール版にはない。
しかしながら、そのために車軸??は硬く、ちょっとやそっとでは曲がらないし、なかなか丈夫である。

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側面。ホットウィール車はドア開閉アクションがないため、窓はプラスチック製で全窓固めてある。
トミカの方は、開閉アクションがあるために、ドア部分の側面窓はない。給油口のフタも案外分かりやすい。

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リア。トミカ車のウィング再現と、ホットウィール車のウィング再現は、やはりトミカの方が上。
価格が高いのは勿論トミカの方だが、ドア再現とかをみれば、同じような価値だろうか。でも、小さい子供が遊ぶ事を考えたら、やはり丈夫なホットウィールの方がいいのかな(車種にもよるけど)。

私はトミカ派ですが、ホットウィールやマジョレットミニカーは嫌いではない。
それぞれの特徴を見つつ、好きなほうを選ぶ…といったところかな。ホットウィールで登場する数少ない日本車は、日産スカイラインR-32(チューニングカー仕様)とR-35(本稿記載。ノーマル車)、日産シルビアS-15(チューンド仕様??)、トヨタスプリンタートレノAE86(レースカー仕様??)、ホンダNSX(チューンド仕様)。それらは右ハンドル車だが、ホンダシビックTYPE-Rなどは左ハンドル車であった(現状で自分が買った事がある車両に限るが…)。ホットウィールが日本に上陸した頃、自分では手に入らないブランドだったが、ある店舗へ行けば手に入る…いい時代だ(何

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トミカVSホットウィール(ホンダNSX対決)

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某所では、日産スカイラインGT-R35で、トミカVSホットウィール なのがあったかと思います。

ホンダのスポーツカー『NSX』で、トミカ版とホットウィール版とあるので、比べてみたいと…

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トミカはノーマル車。ホットウィール版はドチューニング車とも言うべきか。
金色に黒とかのデザインと、ちょんまげのようなマフラーだかなんだか。

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リア。ホットウィール版は『テールライトはしっかり塗るなりしてくださいよ』と言いたくなる。
ホットウィールは特に派手。だけど、近年のマジョレットミニカーのようによく転がる。軟弱でない。

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ホットウィール版の方が『平べったい』印象。別パーツにして、あとで組み合わせるところは組み合わせる、その箇所とかが違う。
…トミカよりは遊び向けなミニカーだが、このスタイルはちょっとな… 好きになれません(汗

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とにかく、個性的過ぎる!なホットウィール。NSXもホットウィールの手に書かれはドチューンな車になってしまうのか…なんか、とにかくインパクト強すぎなミニカーであった。

…ところで、何でトミカVSホットウィールだったの??

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