BlueCastle

私リフィアが日頃思うことなどを書いているブログです。

いろいろと(3)

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水浦海岸鉄道発足前より保有しているコンテナ貨車。EF210とともに中古購入されていた。

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タンク貨車タキ243755。リサイクルショップで購入当時は片方しか車輪がなく、導入後に別の車両から車輪を拝借して交換して運用していた。現在では車輪が取り外され、燃料タンクとして使用されている。いわゆる達磨状態…。

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JR西日本683系しらさぎ。
現在683系では、元北越急行683系8000番台SREが、このカラーリングを纏っています。
現在の特急しらさぎは、元々『はくたか』として運用されていた681系『SnowWing』及び北越急行681系2000番台及び683系8000番台『SnowRabbitExpress』で運転されています。元々使用されていた683系は、交流対応機器を使用停止措置を施されたうえで289系電車となり、南紀白浜系統の特急『くろしお』や北近畿系の『こうのとり』などに使用されています。

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嘗ての中央線の主であった201系。
中央線にE233系0番台が増備され、置き換えられた編成のうち一部が京葉線へ転属し、E233系5000番台に置き換えられるまで活躍していました。1編成は中間電動車ユニット1組を南武線の編成に転用するために休車する編成(205系ケヨ21)の運用を置き換え、もう1つは列車増発に伴う車両不足補填のために1編成(ケヨ23⇒武蔵野線M66)を転属させるための穴埋めに転用された編成など…(その辺は迷列車…東京迷ループをご参照ください)。
モーター車編成は見たことあったが、最近になってゼンマイ車の編成が製品化(新旧通勤電車編)。
…買ったはいいものの、ゼンマイが見事な外れ製品。力不足を露呈し、3両編成では全然走ってくれません…。
最近のゼンマイ車は『へっぴり腰』なのかよ??

編成の移り変わり…参照:東京迷ループ第2話『今、再びの変化へ』
(南武線6連+元京浜東北線中間車4両⇒中央・総武線ミツ14⇒京葉線ケヨ21⇒休車後VVVF改造実施、武蔵野線M36)
(ヤテ15⇒京葉線ケヨ23⇒武蔵野線M66⇒横浜線H28⇒廃車後、インドネシアへ輸出)

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当たりはずれの多いこと、ゼンマイ車…。
編成で買えたことは、有難いというしかないのですが。

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『みどりの山手線50周年SP』の103系。

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同じシリーズのものと思われる205系中間車。

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2両編成であった第1編成に組み込まれ、3両編成となった。区別点は『ありがとうHM』となる。

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その後開催された撮影会にて。
103系と205系、山手線車両同士が並んだ。

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103系山手線。

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205系山手線第1編成。この増備により、第2編成と共通運用を組めるようになった。

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とにかくいろいろと(2)

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確か、缶コーヒーのおまけだったか?中央線103系。長く中間車が見つからず、2両編成のままであった。

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『新旧通勤電車編』の103系中間車を購入し、中間に連結。
色合いこそ違うものの、とりあえずオレンジの103系の3両編成化は達成となりました…。

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那珂『E231系500番台第2編成さんと2ショット♪』
試運転披露時の一コマ。自分もどのシリーズで出たE231系500番台なのか分かりません。
水浦海岸鉄道でもE231系が1000番台及び500番台が2編成ずつ、4編成12両の布陣となり、主力通勤電車としての地位を固めています。

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Q:山手線と言えば、どの電車??
A:(昔は205系と即答してたが)今となっては、乗っている回数も結構多く、E231系500番台と答えそうです。
・・・しかし、ヘッドライトの色がなぜ黄色になったのだろうか?

続きます。

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まだまだいろいろと

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『水鉄のアイドル、那珂ちゃんだよー!』
…のっけからなんだこれ…。
ということで、水浦海岸鉄道の広報員として、那珂ちゃんに就任していただきました(笑)

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『初の電動カププラ』
 カププラ=ゼンマイ動力 そう思い込んでいた。しかし、ある動画を見たら、そうではないことに今更気づいた。少なからず、電動のやつがいるのだ。
 そんなこんなでヤフオクで見つけたのが、東京メトロ10000系のカププラだった。仕様上仕方ないかもしれんが、既にがっちり歯車とかみ合っている状態、手転がし走行は出来ません。この小さな鉄道玩具に動力を組み込むとしたら、出来るだけシンプルな動力にする必要性があるのだろう。仕方のないことですな。

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2編成増備。

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2編成目の山手線205系。先頭車のみついていたHMはこの後はがし、1編成目の205系に張り付け。
1編成目(現在2両編成)⇒さよならHM付
2編成目(今回の編成)⇒HMなしの状態
那珂「さよならマークを付けたままずっと走るの??」
…編成区別の目印です。

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東京メトロ7000系。
やっぱり、千代田線6000系と似てます。姉妹車両みたいなものだから、似ていて当然か。

…続きます。

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昔懐かしのカププラから

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桃のマークと特徴のある蒸気機関車。そして専用客車1両。
これに見覚えのある人は、あるゲームを知っているはず。
『桃太郎電鉄』という日本全国を舞台にしたすごろくゲームで、全国主要の場所を目的地に、ゴールを目指すもの。この汽車は、ゲーム上ですごろくのコマとして書かれているものです。
…思えば、このカププラで挫折したんだよな…。

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ヤフオクで入手。主要列車である赤と青こそないが(青は客車のみ)、プラスマイナスの駅(手持ち金が増えたり減ったり)や、プレイヤーがゴールするたびに変わる目的地の駅だったりと。

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そして、銚子電鉄で走った桃電(1000形1001号車をラッピング)。製品では銀座線2000形を流用しただけなのか、尻切れトンボ。
実際には存在しなかった、2両連結に。

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SLきみどりとSL黄色。シールは貼りました…。
当時は、炭水車と客車には巡り合えても、肝心の機関車は入手できず、あれ以来苦手に。今でもカププラのガチャを見つけても、お金を入れてガチャガチャを回す気にはなれません。

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(キングボンビーSLは、先に購入してあったもの)
どういう感じの製品だったのかを、十数年後に知ることとなった。

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最近の


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(カプセルプラレールのページ)水浦海岸鉄道
調子をこいてページを作る始末です。

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『特別なトワイライトエクスプレス』っぽい編成。
トワイライトエクスプレス運用終了後、3編成から個室寝台車などを集約して編成された『特別なトワイライトエクスプレス』。山陰・山陽地区での運行だったため、電化区間でエスコートしていたのはEF65PF(1124号機)であった。後に専用塗装へ変更されたが、一時期は国鉄色のままで運行されていたので、この感じの編成であった。HMはNゲージ用のものを再利用している。

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電源車も代用の青色のものでしたが、なんとかトワイライト色の電源車を入手できた…のが最近。

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前後で異なるHMを付けている205系山手線2両編成。ゼンマイ車側はさよなら運転HM、後尾車はADトレインHM。
…いずれは中間車を…。
カプセルプラレールも集めると面白いですなぁ。ただ自分は運試しのガチャで編成揃える気力がないのでリサイクルショップやヤフオクで編成揃えることになりますな。

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トーマスシリーズの客車を牽引するC12.
たまたまリサイクルショップで揃えることが出来た組み合わせ。

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