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私リフィアが日頃思うことなどを書いているブログです。

立山黒部アルペンルートに行って来た(その10) 最終回

立山黒部アルペンルートに行って来た(その1)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その2)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その3)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その4)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その5)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その6)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その7)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その8)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その9)
立山黒部アルペンルートへ行って来た(その10)←この記事

このレポートも、いよいよ最後です。

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甲府駅にて。あずさ24号が止まったホームの隣で停車中の、こいつは…。

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485系ジョイフルトレイン『ニューなのはな』じゃないか!!

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車内がなかなかすごい…。
って、なんか鏡になって写り込んだし…。

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普通は全車グリーン車であることの多いこの電車だが、今回は快速『山梨ぶどう狩り』で運用されているらしく、グリーンマークはなく、普通車で運転されているようでした。

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カメラを構える少年。少し気を利かせてくれて、撮りやすいようにと、少しどいてくれた。
ホームを移り際に「ありがとう」と声をかけて、このホームを後にしました。

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既におなじみの電車であるJR東海313系の姿が…。

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その隣には、乗車する予定の、JR東海373系電車『特急(ワイドビュー)ふじかわ』が。

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限られた時間を駆使して撮影。手持ちのカメラでは一番性能のいいFinepixS1500のズームを一番使ってこんな…。
あせらなくても余裕のある旅路だが、母と妹は妙に急かすし、落ち着かない…。いや、自分がルーズすぎるのか。

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ふじかわ号、何かとて馴染みのある特急列車だが、自分が乗った事のあるのは東海道本線静岡~富士の間だけ。身延線内は乗った事はない。こういう、山々が連なる景色が見れる、編成がコンパクトな特急…。ふじかわ号と伊那路号にこそ、373系最大の持ち味が生かされるのな。

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373系の車内はこんな感じ。ちなみに3号車に乗ると、この車両独特の美しい??発車音が聞けますよ。ちなみに自由席です。

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車窓から富士宮市街。もう、夜ですね…。

この後を見ない人は、レポートはここまでです。この長々話にお付き合いありがとうございました。

そして…この続きの記事は、やたら痛い記事になってるので、それでもいいよ!という方は『つづきを表示』から見てください。時間はさかのぼります。

つづきを表示

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立山黒部アルペンルートに行って来た(その9)

立山黒部アルペンルートに行って来た(その1)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その2)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その3)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その4)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その5)
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立山黒部アルペンルートに行って来た(その7)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その8)
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立山黒部アルペンルートに行って来た(その10)

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最前部の3号車まで行ってしまったよww 付属2連の2号車も、これくらい立派な顔が付けられなかったのかね…。

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ようやく見られた松本電気鉄道3000系電車。でも、時間は許しはしなかった…。

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ヤバイ! 発車時刻だ!!!
ここで慌てないのが鉄道ファン。母と妹がいる指定席は10号車。何も、発車時刻にそこにいなければならないわけではない。5号車あたりから乗り込み、6・7・8・9と通り抜け…。

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合流。団体ツアーとかでは絶対にやってはいけません[大汗]

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E257系のシートはこんな感じ。この列車、車内は結構ガラガラでした(;´Д`)

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あれは…JR東海119系電車だ!! しかも、登場時のカラー復刻版…。

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…何をしたかったのか。多分、ポートレートみたいなものだとは思いますけど…。
シート備え付けのテーブルを出して、そこでリハーサル…。

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「速ーい!」
「特急だからね。窓も大きいし、景色もいいね」
そんな感じなのかな。

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上の写真から、少し遠ざかってみた。
「でも、太陽がなんかまぶしい…」

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窓越しに太陽も写る。
この2人も、あまりのまぶしさに、ついに背を向けてしまったようです(笑)
太陽と一緒に記念撮影(笑)

…そんな事をしているうちに甲府に到着。
下車した後、自分たちが座っていた10号車を見ると、既に乗車客でいっぱいに。
綺麗に指定席を組んであるのね…

続きます。

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立山黒部アルペンルートに行ってきた(その8)

立山黒部アルペンルートに行って来た(その1)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その2)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その3)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その4)
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立山黒部アルペンルートに行って来た(その9)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その10)

続きです。
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松本駅に戻ってきました。

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コインロッカー発見。
ん?  あれは…。

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E351系特急スーパーあずさ号だー!

それに…
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三度の松本城だー!!
うーん。使用の注意か何かを書いた紙が邪魔だ…。

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最初の松本駅舎だかに付けられた駅名板らしい。
母と妹は駅中の土産屋に、自分は先に松本駅ホームへ。

そこにいたのは…。
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クモハ123-1 ミニエコーだ!!
3年くらい前だったら、腐るほど身延線に走っていたクモハ123…。荷物電車改造の旅客電車の数少ない生き残りです…。

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鉄道の日イベントか何かが合ったらしいですが、既にイベントは終了…。展示していたこの車両らも、回送を待っているような感じでした。

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湘南色のクモヤ143。クモハ123-1『ミニエコー』とは連結されて、展示されていました。

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普通電車上諏訪行が入線。信州色のさわやかなカラーに身を包んだ115系電車が入線。

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この顔も、まだまだ健在である事に感動しました。

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E257系あずさ号。あれ?? 貫通扉付先頭車??
…付属2連は連結されんのかよ。
っていうか、これが、甲府まで乗る予定の特急あずさ24号とは…。

松本電鉄の電車が見られるのではないかと、急いで大糸線のホームへ戻る。

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大糸線のE127系電車は確かにいるけど、向かい側のホームに電車はいなかった。

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あれは… JR東海383系特急ワイドビューしなの号だー!
381系電車のJR東海ならではの進化系。でも、独特の流線型先頭車クロハ381を連結したJR東海381系は案外簡単に解体されてしまいましたね…残念。

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2両編成で見慣れるE127系電車の4連。編成としては短いのに、なんか長い編成な感じがしないでもない??

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既に発車準備の整っているE257系あずさ…。

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最後尾の11号車を。

でも、これだけではものたりないと…。

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立山黒部アルペンルートに行って来た(その7)

立山黒部アルペンルートに行って来た(その1)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その2)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その3)
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立山黒部アルペンルートに行って来た(その5)
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立山黒部アルペンルートに行って来た(その8)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その9)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その10)

続きです。
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新しい建物と、歴史あり?な建物を一緒に被写体に撮りこんで見る。時代の流れを反映すると言うのか…。

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松本城近くにある旅館だかお蕎麦屋さんだか。相当体のいい店なんだろうな…。

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松本城の城下町だった事を今に伝えるかのように再現された町並みなのだろうか。背後に立つ近代的ビルに見下されつつも、歴史が息づいた町と言う印象を刻む。

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いよいよ到着…。 はて、ここは??

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松本城だー!!
うーん、黒い城… 青い城と言うのはないんだろうけど(爆 すごい天守閣だ…。

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そいでは、中に入るぞー!おー!

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門構えからすごいと言うか何と言うか…。

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石垣が時代を感じさせる…。今、これを昔の技法を使って作り、再現するのは至難の業かもしれない。
これの建設に携わった当時の住民らの苦労が伝わりますね…。

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威厳のある天守だ…。青空が背景で、とてもいい感じに写りました。

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違う角度からも。やはり、撮る角度から見えるものは結構違いますね。
ちなみに、天守の中にも入りましたが、撮影禁止だと思ってカメラは出しませんでした。後で見たら、カメラで撮っても良かったんですと…。

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昼食を撮った店。蕎麦が大変美味しゅうございました。

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いかにも老舗っぽいたたずまいの店舗。

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何か、止めてある車も昭和の時代を感じさせると言うか何と言うか…(平成生まれかもしれないけど…。

続きます。

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立山黒部アルペンルートへ行って来た(その6)

立山黒部アルペンルートに行って来た(その1)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その2)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その3)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その4)
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立山黒部アルペンルートに行って来た(その7)
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立山黒部アルペンルートに行って来た(その9)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その10)

二日目です。っとはいっても、ほぼ帰りの行程ですが…。

朝食バイキングで半ば食べすぎ…
ホテルをチェックアウトして、大町温泉郷バス停に着いた頃には既にバスは出た後…
たまたま待機していたタクシーの運転手さんが、すこし親切な方で、信濃大町駅まで送ってもらっている間に、いろいろと名所の案内をしていただき、しまいには地図まで頂き…。ありがとうございましたm(__)m

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信濃大町駅駅舎。小規模な駅舎ながらも、すこし山荘のような感じのする、味のある駅舎でした。

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信濃大町駅の広い構内には、E127-100系電車が1編成いらっしゃいました。

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いかにも、立山黒部アルペンルートの入り口と言う感じの駅。こういう駅名板も特色があっていい…。

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松本行きの電車が入線。この区間はワンマン運転。ちなみに、対向の電車が遅れていたらしく、何分か発車時間が延びました。

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ワンマン区間を走る電車という設備。無人駅では整理券を受け取って、下車駅では、この機械にお金を入れて運賃を払うのだろう。

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運賃表示機。普通のバスについているようなものだが、この電車が大糸線専用車であることを物語るように、駅名が書かれていました。ちなみにテープで覆い隠されている部分があったが、そこは臨時営業駅『ヤナバスキー場』という駅の名が書かれてあるらしい。

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時刻表が付けられているのも、大糸線専用車ならではのものかしら。本当に良心的である。

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どこの駅だか忘れてしまった…。対抗する通過列車を待つのに停車…。
向こうから来たのは…

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E257系あずさ号だー!!
構図的には、少し甘いな…。

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松本駅に到着。ここまで世話になったE127-100系電車にさよなら。

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JR東海区間ではもう見れなくなった懐かしの115系電車。さわやかなカラーリングで、今も活躍しているんですね。

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松本車両センター??には、E351系スーパーあずさが止まっていました。

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松本駅。なかなか大きな駅舎である…。

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松本市内は、結構綺麗に整備されていて、なかなか良い景観である。

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古い町並みを再現したかのような、趣のある商店街。なかなか当時の雰囲気ではなくても、こういうのはいいですよね。

続きます。

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誕生日ね…


自分が覚えていても、他の誰かが覚えていないと、これほど寂しい日はないと思いますね。
当日に祝ってくれたのは、何かmixiだけだったような(泣

…個人的に、誰かが言った事に付け加える(ような?)形で何かを言われるのが、非常に嫌な性質である。自分が一度で理解した事でも、同じ人から確認見たく言われるのはいいが、それをすぐ近くにいる他人に言われるのは、その人と同じことをいえば「えらい」とも思っているのか… そのような感じに。
自分が思いつかない時に『言え』とか、そういうことを言われるのは、非常に気分悪かったりします。人がいろいろ考えている時、或いは考えがまとまらない時とか、余計にね・・・。そのときに思い立った事が全然違う事で、それを口に出すわけにいかないときとかが、案外ある中で…。それをせかすのだけは、絶対にしないで欲しいというのが、言えない本音である。
…言ってもわかってもらえないことが山ほどあるし、わかってもらえても否定されてしまっては、発言する事になってもしたくないと言うか…。とにかく、勝手な考えだけで人を決め付けるような人とは、絶対に付き合えない性質なのでしょう…。困った性格というか…。

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立山黒部アルペンルートに行って来た(その5)

立山黒部アルペンルートに行って来た(その1)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その2)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その3)
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立山黒部アルペンルートに行って来た(その6)
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立山黒部アルペンルートに行って来た(その8)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その9)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その10)

続きです。
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食堂の窓から撮ってみた。

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『黒部平』

黒部平駅にある食堂で昼食を撮ったのですが、従業員の態度はあまりよくないし、ボッタクリな値段…。
ガラガラなわけだなこれ…。

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帰りのケーブルカー、めっちゃ満員でした…。

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ケーブルカーの目の前でぽっくり口を開ける、闇のトンネル。上り坂であればなんとも内容に見えるが、これは怖い…。ケーブルカーが下りていくのを見るのは、本当に怖いだろうな…。

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黒部湖駅まで降りてきたケーブルカー。下から見上げる分には、あまり怖くないんだけどね…。

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黒部湖まで戻ってきてから、いろいろ回ったのですが、記述するべきところとかがなかったので省略。
再び、関電トロリーバスで扇沢駅まで戻ります。

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駅前で待機する貸切バス5台。

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扇沢発長野駅行のバス(日野セレガ)。このバスが最終だったような気がする…。

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信濃大町駅行のバス。行きの長野駅からお世話になったバスと同型のやつ

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2台並ぶ、特急用のバス。白地にカラフルなストライプの入った、アルピコカラーが良く似合う。

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車内はこんな感じ。いかにも貸切バスといった感じをしている。

大町温泉郷まで乗り、徒歩で宿泊先まで移動…。

10分くらい歩いて、見えてきました…。
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立山プリンスホテルデケー!
ちなみに、西武系のプリンスホテルではない。

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どのくらいの敷地があるんだろうか…。ちなみに、歩いてきた道路を挟んで向かい側に、どこのホテルから買い取ったのかは分からないが、このホテルの別館があります。

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玄関。そして、中を見る。これはすごいな…。

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客室は、いい雰囲気の和室。

ちなみに、夕食は、あまりケチケチしたものではなく、盛り付けとかもとても綺麗なものでしたね。それに美味しかったし…。風呂もなかなかいい感じでした。何か、プリンスホテルと聞くと、やはり西武系が浮かんでしまいますが、同じような名前で別系のホテルもあるものですね…。

二日目へ続きます。

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立山黒部アルペンルートへ行って来た(その4)

立山黒部アルペンルートに行って来た(その1)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その2)
立山黒部アルペンルートに行って来た(その3)
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立山黒部アルペンルートに行って来た(その10)

続きです。

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立山黒部アルペンルート『黒部湖駅』
トンネル内にある地下鉄の駅ともまた違う、不思議な空間…。

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ここは、黒部ケーブルカーの駅。次の出発時刻を表示するのは、よく駅にあるような発車表示機ではなくテレビ。
たくさんのお客さんがいましたよ。ええ…。

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全線地下区間という以外は、普通のケーブルカーではある。黒部平駅では若干地上には出ているのだが、このケーブルカーからは地上は望めまい。

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立山ロープウェイとの連絡駅である黒部平駅の駅舎と、向こう側にあるロープウェイの駅『大観峰駅』方面を望む。この黒部平駅の駅前広場??も、なかなかの庭園になっており、眺めもなかなかである。

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黒部峡谷の方向を望む。すばらしい山々を望む。

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(ノ∀`)アチャー UP主の手が見えてしまっているよこれ…。
「ねえ、見てみて! すごい景色だよー」
「ホントだねー」
(毎度…ですみません)

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次は立山ロープウェイで大観峰まで(写真は帰りに撮影したものを代用)

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「ロープウェイが上ってくるね」
「そうですね。あのゴンドラで、何人くらい乗っているのかな」
…ん?? この2人は??

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「雲がかかりはじめていますけど、美しい山々がご覧いただけます」
キュアベリー(フレッシュプリキュア!)さん。
トゥインクルマスコットっていうのは、台座(?)がしっかりしているから、撮りやすいんです(笑

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「黒部湖と、背後にそびえ立つ山々をご覧ください。眺める角度を変えると、様々な表情が見えてきます」
キュアパッション(フレッシュプリキュア!)さん。
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ロープウェイの線を真横にして、黒部湖のほうを見るとこんな感じ。

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光の具合によっては、くっきりと見えたり…。見せる表情が時間と日の具合によって全然違う…。

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大観峰駅近くでは、何らかの作業をしている現場が見えた。

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本当は、室堂まで行ってくるのが筋なのかもしれないですが、時間的余裕もなかったりなので、ここで折り返し。黒部平駅まで降ります。

続きます。

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立山黒部アルペンルートに行って来た(その3)

立山黒部アルペンルートに行って来た(その1)
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立山黒部アルペンルートに行って来た(その10)

続きです。

関電トロリーバスを下車…。ここから続くのは…
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長い階段だー(220段)。

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途中まで来ると、それはそれで足に来ます。これを何往復とかってトレーニングやらされたら、確実にバテるね…。

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やっと階段を上りきった。あー、疲れた(;´_`)
途中の喫茶店で少し休憩しつつ歩き…。

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黒部ダム来たぞー!!
ここ、めっちゃ高い場所です(;´_`)

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山々の人工物やらなにやら…。

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水の出かたが半端ない!! すごいぞ、黒部ダム…。

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雪が…。

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この水、飲めます。ひんやり冷たい水で、おいしい天然水でした。(じゃなければ、ひしゃくとか置いてないわな)

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もう、言葉はありませんね…。

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ダムの前のスペース。水のすごい勢いが…。

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いろいろな人工物のある黒部ダム周辺。この自然を後世に残していく事…しなければいけないでしょう。

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コンクリートを運搬するのに使ったと言うでかい物体。ヘリコプターにぶら下げて持ってくるとか、結構、大変な苦労を重ねて出来たダムなんですね…。

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「こんなところも、あるんだねー」
…これ撮るの、すごい勇気要りますわよ(だから、誰も撮らないっての

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ダムの上の道路を歩いて、次なる乗り物の駅『黒部湖駅』に到着。

続きます。

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立山黒部アルペンルートへ行って来た(その2)

立山黒部アルペンルートに行って来た(その1)
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立山黒部アルペンルートに行って来た(その10)

続きです。

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長野駅。なかなか大きなターミナル駅です。自転車も多いです…。

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これが扇沢行… ではなく、隣の乗り場に止まっていた、白馬行きのバス。これは普通に高速バス用の車両なのだろうか…??(川中島バス所有の日野セレガ)

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乗った扇沢行きのバス(先に車内から)
これは、貸切バス転用の車両でしょう。アンダーフロアコックピットの中二階のバスで、前と後ろにテレビとか…。これはこれでなかなか豪華な仕様なのでいい?? でも、運賃表示は紙製のをテレビに貼り付けているという、すこしやっつけな感じも…(待

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扇沢駅に到着。会社名称を出す幕部分にはステーを付けてサボ表示… なんとも。

切符売り場で、立山黒部アルペンルート(扇沢⇔大観峰)の切符を購入。
関電トロリーバスの改札を待つ列に並んでいると… なにやや、威勢のいい声が。
普通のこうとをかなり大げさにいう、ものすごいセールスマン…ではなく、扇沢駅の駅員さん(笑
鱒寿司を売ってみたり、関電トロリーバスのチョロQ売ってみたり、すごかった。
…自分もあれくらい大げさに物事を進められる芸人のような性格だったら… といまだに思っていたりします。

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改札を通って、関電トロリーバスの乗り場へ。
行き先表示がなく、運転台もトラック並みに高い位置にある、少しいかついお顔…。

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後ろを見ても、一見普通のバスです。

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よく見えないが、運転席はこんな感じ。ワンマンカーではなく、運賃表示機も整理券発行機など、普通の路線バスには必要な設備でも、このトロリーバスには必要ない設備のためありません。すっきりとしたもの…。
乗車時には後ろの扉からしか乗れず、降車の時は前扉も開放されるようになっている。

この車両が、黒部ダムまでいざなう、関電トロリーバス300形。無軌条電車と言う鉄道であります。電車とバスを足して2で割った性格のやつ…ですよね?? これが4台連なって一便という感じみたい。

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急カーブ。トロリーバスの車庫はこの横にありました。そこから急坂登ってトンネル入って… という感じ(何

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トンネルの中。音が響いたりもするが、電車のVVVFインバータの音も響いたり、けっこう心地よい走りっぷりに感動(笑

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何か『待ってー!』という感じで、追いついたり、また間を空けられたりする様が以上に面白くて(笑

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黒部ダム駅に到着して、トロリーバスを下車。

次は黒部ダムです。

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立山黒部アルペンルートに行って来た(その1)

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立山黒部アルペンルートに行って来た(その10)

 母と妹と3人、クラブツーリズムで『立山黒部アルペンルート』のツアーが出ていたので応募したら、なんと定員不足で何と中止にorz
 それならば『自力で行くか』な流れになり、9月24日から一泊二日、長野方面へと行ってきました。

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伊豆箱根鉄道原木駅近くの駐車場へと車を止め、伊豆箱根鉄道で三島駅へ。

それは省略して、三島駅の新幹線ホーム。下り線に止まっていた700系は回送電車。この駅には車両基地が併設されているためか、当駅始発の列車がある。上り一番列車は当駅始発のこだま800号東京行。ちなみに上り最終のこだまも三島行で、東京発の最終もこだま809号三島行(ちなみにN700系充当列車)。のぞみ号こそ停車しないが、なにかにかんですごい駅である三島駅…。ホームに上がった午前6時ごろ、6番線に止まっていた列車も回送電車(300系?? 700系??)でした。発車案内には既に始発のこだま800号の文字が…。

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700系の車体。自分は、あまり700系好きじゃないです…。

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回送電車発車後の6時16分、三島駅6番線に滑り込んできた700系C15編成。どうやら、これが世話になるこだま800号充当車のようだ。700系も、次第に優等列車の座を奪われてきたという事なんでしょう。個人的には300系に乗りたかった(ノД`)

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シートも座りここちはいいし、走り出すときの音も気にならない。だけど、300系独特の、あの走り出しの音が気に入っている私には、なんともいえないものがあるんですよね…。自分が新幹線に乗ると、きまってくるのはこいつら700系だし…。

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東京駅に到着。さすがは日本のターミナル駅。人がうじゃうじゃ。(この写真では分からん

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東京駅19番線には回送の文字… こだま800号は東京送り込みの後、また回送として引っ込むんですね…。

乗り換えて、今度は長野行き新幹線と上越新幹線のホームへ。中間に改札がありましたが、東海道新幹線の自由席特急券には無効印を押してもらえたので、今も持っています(笑

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次に乗るのはE2系『あさま』。
北陸新幹線(長野行き新幹線とも言う??)の列車。色と性能違いのやつで、東北新幹線のやまびこ号やはやて号などに使われている、JR東日本の新幹線電車では一族がなかなかいる電車です(何

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何とか一番後ろまで駆けて、先頭を撮る。N3編成でした。

何と、お隣には…。
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緑帯に戻されたリニューアル200系とは行きませんが、リニューアル200系に出会う事ができました。この、つぶらな瞳が懐かしいです…。

これを撮った地点で、発車ベルがなってしまってヤバイ…。
乗り遅れ…
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しませんでした(`・ω・′) 200系とって乗り遅れたと言ったら、ただの大馬鹿者ですからね…。
乗り遅れてしまったら、これは速達列車のあさま505号。車内にいた母と妹を終点で散々待たせて、予定を大幅に狂わせてしまったでしょう。でも、隣のホームと言う状態だったら間に合う事は計算のうちでした( ̄ー ̄)

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シートはなかなかおしゃれな模様。シートピッチとかは…700系とかには劣るでしょうね(700系のほうが10年以上後輩

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「いい景色だよー」
(プリキュアファンではない方々ごめんなさい…)
こういうの撮るのって、なかなか大変なんです…。(誰も撮ろうと思わないよ

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あさま号から下車。はたしてここは…??

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長野駅だー!!

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お隣のホームにいるのも、もちろんE2系。長野オリンピック開幕に合わせて開業したこの新幹線も、開業12年ですか。

次は、長野から扇沢…アルペンルートのレポート行きますよー。(続きます

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トラックバックテーマ 第1051回「動物が登場する童話・絵本と言えば?」

こんにちは!トラックバックテーマ担当の水谷です!今日のテーマは「動物が登場する童話・絵本と言えば?」です。みなさん、童話や絵本は読みますでしょうか?水谷は、童話や絵本が好きなのでよく読みます。動物が登場する童話や絵本は、数多くあると思いますが水谷は、特に「因幡の白兎」が好きなお話です。昔、水谷は、ウサギを飼っ�...
トラックバックテーマ 第1051回「動物が登場する童話・絵本と言えば?」


最初に思いつくのは『チロヌップのきつね』ですね。特に物語の後ろの方、罠にかかって動けない子供のきつねと母親きつねの親子愛と言うか、暖かさと言うか、何と言うか…。ついつい涙腺が潤んでしまいます…。
ディズニーでいいなら、『くまのプーさん』や『ロビンフッド』とか…。
最近ので見たのは『バスくん』と続編『バスくんのおむかえ』でしょうか。路線バスが好きな私には、なんともいえない話でした。

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えーっと、重苦しい話ですけど…。

本来であれば、立山黒部アルペンルートなどの旅行記を書くところなのですが…。
長く会員でいた鉄道模型コミュニティサイト『トレイントレイン』を、本日9月28日付で退会し、そちらで展開していたブログ『ほしぞら高原鉄道東静車両センター』も閉鎖しました(退会と同時に消えるのですけどね…)。
サービス事態は悪くはありませんでした。撮影スポットを調べる事ができたり、互いの模型について語れたりもしましたし、何より、同じ趣味の方々と交流できたのは、本当にプラスでした。でも、やはり…そういう趣味を続けるのには金銭が要りますし、ちゃんと趣味としてできるようになるまでは、自粛するつもりでいました。
…さすがに、今ある模型たちの譲渡は考えてはおりません。ただ、完全に復活する日までは完全に休車となるでしょう。そんなのがいったい何台あるんだか…。
 とりあえず、もう少し腰をすえて、考えてみようという決断にいたりました。今のままでは、絶対にいけませんからね…。

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またハートキャッチが増えてきた…

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某ビデオ・CDレンタルT店のガチャガチャに、それはあった…。
丁度、2回挑戦が出来る程度の小銭を持っていたので、やってみた。
1回目…キュアブロッサムさんが来たけど…被ったか??(前??のやつで、既にキュアブロッサムに限っては手に入れていた)。
でも、後で見てみたら、スティックを手に持っているわけではなく、妖精『シプレ』を抱いているのと知り、被っていないと判断。
2回目…キュアマリンさんが出てきた、同じように妖精『コフレ』を抱いているのな。

デフォルメ聞いて、なんと愛らしいじゃないの(爆
同日に某スーパーで購入したプリキュアチャームマスコット(キュアサンシャイン・キュアムーンライト)は、これらと大きさが全然違うため、別に揃えます(何 揃え次第、出てきます(何じゃそりゃ

9月24日・25日の一泊二日で、立山黒部アルペンルート観光の『鉄道・絶景の旅』に行ってきます。
この2人にも、同伴してもらう予定で(何
出発直前に書いているような感じですが、雨の中の行脚となりそう…。

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ヘキサなアニメ・絵本

自分が大好きな番組のひとつに『クイズヘキサゴンⅡ クイズパレード』がある。
昔の心理戦的なヘキサゴンも好きですが、今のようにチーム別になってクイズやゲームに挑む番組構成のヘキサゴンの方が個人的には好きだったり…。

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昨年11月頃??に発売されたであろう、ヘキサなアニメ(DVD)と絵本のセット。
絵本のほうは時々見ていたのだが、アニメのほうは見ていなかった。昨日になってパソコンで見てみたら、面白いのなんのww こういうストーリー性とかがあまりなくてゆるやかなアニメは大好きですww

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DVDはこんな感じ。羞恥心(つるの剛士さん、野久保直樹さん、上地雄輔さん)メインに、Pabo(里田まいさん、スザンヌさん、木下優希菜さん)といった、ヘキサゴンユニットやらのキャラが登場したアニメは、突っ込みどころもあって、非常に面白かったww
気になる方は、探してみるべし。

付録もすごくてね…。
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卓上カレンダーも今年2010年の一年分あり。ヘキサゴンファミリーのキャラがデフォルメ聞いてめっちゃかわいいの何のww

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こういうキャラ別シールも付属。
…みんなの名前、言える??
ちゃっかり、現役のフジテレビの中村アナウンサーと牧原アナウンサーも、ヘキサゴンユニットで演歌歌って、ファミリーの仲間入りしているんですよね。
ユニットひとつが一曲しか出せてないのはどうなのかと思ってしまう。代表格のPaboと羞恥心とかは複数曲あるにしても…。

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トラックバックテーマ 第1046回「一人旅、したことありますか?」

こんにちは!トラックバックテーマ担当の吉久です! 今日のテーマは「一人旅、したことありますか?」です。9月は連休、休日が多い月!せっかくの連休、旅行の計画などたてているでしょうか旅行といえば大人数となりがちですが、吉久は一人旅にもあこがれますそこで本日のトラックバックテーマ、皆さんは一人旅をしたことがあります�...
トラックバックテーマ 第1046回「一人旅、したことありますか?」


最初は2009年8月7日に東京まで行きましたね。
経路としては、地元⇒バス⇒JR線⇒京急線⇒大鉄道博⇒京急線⇒JR線⇒小田急線⇒JR線⇒伊豆箱根鉄道線…
とにかく、最前提を『日帰り』にしているので、あまり活動範囲は広くなく…です。
次が2009年8月30日
地元⇒車⇒JR線⇒名鉄線(豊橋⇒豊明⇒本宿⇒豊橋)⇒JR線⇒新幹線??⇒車…
名鉄パノラマカー7000系電車の運行最終日だからという事で、最初で最後のご対面を果たすのに出かけた。

途中で他の方(鉄道模型コミュニティサイト『トレイントレイン』で知り合った方々など)と合流して…ということもあるが、いずれも道のりとしては遠いほうだったり…。

現在では、一人旅に出る事もないとは思います。

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高い…

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左側の青いラベルが貼ってある方が借りてきた方のCD。
右側は…某中古本屋B店で買ったほう。
昨日、9月24日及び25日に使用する切符を買いに、熱海駅まで行って来ました(ほぼ全区間がJR東日本区間で、えきねっととかいうサイトから切符を申し込んだため)。
その帰りに、中古本屋B店及び、CD・ビデオレンタルなどのT店の向かい側にある同業G店を回ってみたとき、ふと目に入ったのでついつい手を出してしまった。
(…だが、この手を出したのが大きな過ちかもしれないとは…)
このCDと中古の格安の本を2冊(うち一冊は同伴していた妹のやつ)持ってレジへ…
…3000円近く支払う羽目に…
Σ(゜Д゜)何で!?
んで、買ったもののないわけを無理行って店員さんに確認してもらうと…
妹の本が500円…
自分の本が105円…
CDが2,200円…
Σ(゜Д゜)CD、高っ!!
よーく調べてみたら、新品価格は2800円とかそれくらい。それを知らずに翌日(つまりは今日ね)、ハトプリのCDの値段見たら2100円とか…
えっ… 中古のほうが新品より高い!? 
なぜ、ハトプリのCD(確かアルバムだったはず)の新品よりフレプリのボーカルアルバムCDの中古のほうが高いんだ…。この値段には納得できない…。でも、買ってしまったからには仕方ないので、PC(SONYのVAIOノートパソコン)に曲を録音し、ヘキサゴンCDとかを入れているラックに仲間入りしましたとさ(=_=; これのCDジャケット見てしまったら、レジで購入しない意思をするわけにもいかないし…無理に納得(何だそれ… とりあえず、何曲かは聞いて楽しんでます…。

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あるのに使わないのもね

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元をただせば、あるものに使用するために格安(というかジャンク品!!)で手に入れたノートパソコン(SONYのVAIO)。『SDカードもメモリースティックも使えんのかい!!』と半ばあきらめていたが、メモリースティックをセットする挿入口を発見。使えるんかよ…。

それとは関係なしに、前の記事http://rifianet.blog94.fc2.com/blog-entry-378.htmlでお話した借りてきたCD。ただ聞くだけで返すのも面白くないので、このパソコンに収録曲を録音してみました。CDタイトルやら曲名を全部入力しなおしたりして…。
確かに、ここまでやれれば、普通にCD買う人とかも少なくはなるわな…。

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ちょっと待てよ…

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フレッシュプリキュア!vs仕分け人 の未公開写真(笑)

前回の記事に書いたとおり、このアニメは一度も見た事もなかったり(待
でもなぜか、こういう人形類は連れてきている…まさしく、魔道の未知というところ(笑
先週の木曜、http://www.amazon.co.jp/dp/B002P6F71E/ref=nosim/?tag=vc-1-179063-22&linkCode=as1と思われるCDを、某レンタルビデオ屋Tから借りてきた。向かい側には同業のG店が睨みを聞かせるかのように建っている。
関係ないか(笑) 借りたのはいいのに、なかなか聞く気になれないというね(苦笑
…それじゃダメじゃないか。

思いっきり自爆して、日記を〆ます(大汗

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最後にアニメを見たのはいつだろう


テレビ東京系で放送されていた『パワーパフガールズ』とか『電光超特急ヒカリアン』とか、日曜朝7時30分くらいに放送されていたのを見ていたのが、記憶に残っています。
テレ朝系日曜朝8時30分のアニメ枠、現在は『ハートキャッチプリキュア!』が放送されていますが、相当昔には『夢のクレヨン王国』に『おジャ魔女どれみ!』とかが放送されていて、そのあたりは見ていた。
…最後に見たのはそのあたりだと思う。

記事自体の内容で、あまり読むのをお勧めできるものではありません。それでもいいよという方は、続きをご覧ください。 

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戦士たちとか…

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住人を把握するのが主目的ではあるが、それだけでは面白くないため…

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『事業仕分け』みたいなことをしてみた。元ネタ:http://waranote.blog76.fc2.com/blog-entry-2104.html(蓮舫「本当にプリキュアは17人も必要なんですか?」)
仕分け人役はゴマキ人形と…あれ??
右側に移っているメイドさんたちとかは傍聴人のつもり。。

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仕分け人は、ゴマキとキュアアクア… プリキュアがプリキュアを仕分けしてどうする!!(汗
…いったい、何を仕分けるんだよ…。
まずは、全員から聴取。っていうか、傍聴人はどこ行っちゃったの??

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Yes!プリキュア5!GOGO! vs 仕分け人
全6人のうち、りんさん(キュアルージュ)とこまちさん(キュアミント)が諸般の事情により欠席(管理人が持っていない)。
…水無月かれんさんとキュアアクアがにらみ合ってる??
のぞみ「異議あり!!」
仕分け人「何でしょう?」

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フレッシュプリキュア!の4人vs仕分け人

仕分け人「キュアパッションさん、なぜあなたは、ここで武器を持っているのですか??」
キュアパッション「今の仲間たちとともに戦うためです。ここでは使いませんけど、一応持っています」
仕分け人「使わないんだったら、置いてきなさい」
キュアベリー「そんな余計なことを、考えているのね…」
キュアピーチ「あなた方が、今言っている事は間違ってます!」
ってか、キュアパインがしゃべっていないのは仕様です(汗…

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ハートキャッチプリキュア!の3人vs仕分け人

仕分け人「あなたたちは、3人とも武器を持ってきて、何のつもり??」
3人「デザトリアンたちと戦うためです!そのために武器を持って、何がいけないんですか!?」
仕分け人「ここは話し合いの場です。ここにそのような武器は不要です」
3人「ある意味、デザトリアンより強敵かもしれないわ…」

仕分け人vsプリキュアたちの論戦と化している仕分け会場は放っておいて…。
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プリキュアたちの上の階にいるのは、『Mr. MoonNight~愛のビックバンド~』当時のモーニング娘。13人、ドラクエ5のビアンカと… 極上生徒会の5人、あずまんが大王の3人、まほろ(まほろまてぃっく)など。

これに、まだプラキッズとかいうタイプの人形とか、まだいろいろいるので、紹介していければと思いますが、持っている中で比較的大きなタイプのやつだけでも、相当な数の住人がいたのですね…。いやー、驚いた(汗

(仕分け人vsプリキュア)事業仕分けの場面、あなただったら、どんな台詞をつけますか??
ちなみに、ネタ元にした記事を読んでみてから、この記事をご覧になるのがいいかもしれません(ここに書いた地点で遅いよ!!
ちなみに管理人(ACT/リフィア)は、ネタもとの記事を読んで、お腹抱えて笑ってしまいました。何か、蓮訪参院議員(行政刷新改革担当大臣)他の仕分け人と、その前で何かを説明しなければならないプリキュアたちの光景が目に浮かびます…。

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バスむすめ、総勢何人??

いわば、鉄道むすめのバス版。…っとはいっても、鉄道むすめとは違って、全員の職業は『バスガイド』。
そのためですかね… 後ろには、ここまで来てもらうのに使った西鉄バスが見えています(笑)

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左:バスむすめVol1(+ゲスト1人) 台座:茶色
中:バスコレマスコットキャラ 台座:黒
右:バスむすめVol2      台座:紫

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バスむすめ第一弾(ゲスト参加キャラ除く)
このうち、祇園あおいさん(帝産観光バス)と鶴見かんなさん(亀の井バス)は被ってます。

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第一弾のシークレットのゲストキャラ(大月みーなさん)を含めた9人。
普段は、富士急行河口湖駅に勤務するみーなさん、友達の山中かえでさんを驚かすのに、バスガイドの制服着て登場したみたいww むしろ、こっちのほうが似合う??

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第二弾の方々。
…あおいさんとかんなさん以外の名前を覚えていなかった(大汗

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バスむすめ全員(総勢26人)。

このうち、第一弾の祇園あおいさんと鶴見かんなさんは、山梨の旅の案内役で、このブログに登場しました(笑

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鉄道むすめ、何人雇用した?

人数把握のため…
というよりは、鉄道むすめフィギュアのほとんどを一度外へ出すというのが主目的だったりして(何

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第1弾~第5弾までの41人(同一人物が何人かいるので、実際には30人程度かもしれない)

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コミック版鉄道むすめ、3人のヒロイン。
左3人の髪が黄色い3人が、久慈ありすさん(三陸鉄道の運転士さん)
真ん中のショートヘアの2人が、鷹野みゆきさん(広島電鉄の運転士さん・車掌さん)
一番右に隠れて、外川つくしさん(銚子電気鉄道犬吠駅の駅員さん)

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小田急電鉄及び関連会社の職員さん
左:渋沢あさぎさん(特急ロマンスカーのキャビンアテンダントさん)
中:石田あいこさん(小田急電鉄の車掌さん⇒後に運転士さんに昇格した模様)
右:船橋ちとせさん(小田急電鉄新宿駅の駅員さん)
小田急電鉄の渋沢駅(新松田駅の新宿よりの隣)、愛甲石田駅(本厚木駅のひとつ前)、千歳船橋駅は訪問済です(笑)。

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東武鉄道の職員さん
左:渡瀬きぬさん
右:栗橋みなみさん
後ろに、春日部しあさんが控えてます。よく見ると、その後ろには小田急の渋沢あさぎさんが見てますね(笑)

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国鉄及びJRの職員。
白河ひばりさん(ウエイトレス姿の一番前の2人)
松本あずささん(ポット?を抱えている人)
辻堂みどりさん(JR東日本のグリーンアテンダントさん)
平泉あおばさん(後ろ手にモップを持っている人)
平泉つばささん(一番後ろ、モップがけをしている人)

第6・7弾,8~10弾の総勢43人
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第6弾の面々
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第7弾の面々
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第8弾の面々
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第9弾の面々
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第10弾の面々
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鉄道むすめ全員(総勢84人)
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いつのまにやら、そんなにいたんだ…。

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ペーパークラフト


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長年、架空交通事業者のページをプライベートで展開してきました。たいがいはペーパークラフトで実体化できるものを、普通の絵にしてデータを作って紹介してきましたが…。
直鉄(夢のゴムタイヤさん)で、ペーパークラフトにして実際に組み立てて公開されているのを見て発起。
『見切り発車だけどやってみるか』組んでみました。

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それでは東静バs…
ではなく、同じ架空交通事業者の『神東交通(はくたか さんが運営)』のエアロキング高速車です。
東静バスで高速バスを仕立てる計画をした際、エアロキングの図面を借りた… そのベースとなった図面を残してあったため、練習がてら組んだものです。

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組んだ当初から崩れたら… 東静バスに以前在籍した三菱ふそうエアロスターです。
同じ形式のが東海バスにいて、東静バスでもいる設定を組んだら面白くないかと。
突発的に組んだやつなので、出来が悪いよww

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これもまた… 東静バスに以前在籍した日産ディーゼル+富士7Eの路線バスです。
ミラーの再現があったので、それをそのまま切らない部分があったりと、相当雑な作りです。

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架空バス会社で積極に導入したのは、おそらく東静バス系『東静観光バス』だけではないかとww
韓国の大宇(Deawoo)製のBX212Sロイヤルハイデッカーです。実際に、杉崎観光バスがツアーバス用に導入したやつは見たことがありましたが、乗ったことは一度もないです。。 

今度は、ペパクラ用の厚手の紙を用いて(ボール紙??)、ちゃんと作りたいですねww

おまけ
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ふと、ガチャガチャに手を出した…。手元にやってきたのは『キュアブロッサム』。
…キュアマリンとか手に入れるフラグが立つのか??

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