BlueCastle

私リフィアが日頃思うことなどを書いているブログです。

キュアドールなど

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キュアパイン、キュアピーチ、キュアパッション、キュアベリー、キュアサンシャイン、キュアムーンライト
…フレッシュプリキュアの4人と、ハートキャッチプリキュアの中から2人、計6体のキュアドールを購入していた。

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プリコーデドールも並べる。
…なんか、特徴が同じ親子みたいですね(笑

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キュアベリー、キュアサンシャイン、キュアムーンライト
食玩ドールハウスの人形(これまで動画に使用してきた人形)、プリコーデドール(現在使用している人形)、キュアドールと並ぶ。
思えば、このころはまだ食玩ドールハウスも人形をちゃんと作ってたんですよねぇ…。スマプリとかは、完全に座り姿勢の人形でお茶を濁し、GO!プリンセスプリキュアは…末期には人形もなかったんと違うかな。
時代の変化を感じました(何

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キュアドール(ハートキャッチプリキュア!)

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そっぽ向いているようですね(何
発売されていた当時は見向きもしなかった、キュアドール。
やがて、プリコーデドール発売に伴って絶版。表舞台から姿を消していきました。
自分は、唯一全話を見ている、且つ一番好きな作品である『フレッシュプリキュア!』のドールは4人とも購入し、写真の2人…キュアムーンライトとキュアサンシャインの2人は、偶然にリサイクルショップにあったものを買ってきたものだ。
写真だと目立たないが、ところどころに汚れのあった2体。Nゲージメンテ用のレールクリーナーできれいにした。

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フラッシュたくと明るすぎる。
それでも、とりあえずはきれいにしたつもり。

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キュアサンシャイン(明堂院いつき)

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キュアムーンライト(月影ゆり)
最初は意識していなかったといっても過言ではないキャラだったのだが、今の自分だと一押しのプリキュア。
しかし、キュアドールの特性なのか知らんが、ムーンライトの特徴である長いスカートが、ミニスカート化していて、なんともである。

ここまで書いたのは伏線である。

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371系が搬入される

このかた、最愛の車両であるJR東海371系に目がない自分。
Yahoo!オークションに程度のよさそうな371系プラレールが出品されていたので購入してみた。

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梱包材の上からは程度把握できないなぁ…。

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特徴的な先頭部の青ラインが剥げてました。
Oh my god!!
後悔しても仕方ないので、うまく青のマジックでラインを描いてごまかしました。

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先頭車に傷が目立つが、中間ダブルデッカーには大した傷も見当たらない。

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後尾車妻面辺りにも傷が。対して目立たないのでいいか…。
(小修整だったので、青マジックでライン部分を塗りなおしました)

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問題なのは先頭部。
『チェケラッチョ、ハゲラッチョ‼(トレンディエンジェル)』
…言うてる場合か。
先頭部分の黒塗装が剥げてるやないかーい‼
(油性マジックの黒で塗りなおしました)

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もう1本購入していたわけで。

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こっちは、通常品として発売されていたころの製品のようだ。
…友達のところで見た371系、こんな感じだったっけかな…

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かすり傷で、青ラインが薄くなっている。

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汚れらしきものがちらほらあるものの、簡単に落とせない。

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お前もかー‼(´・ω・`)
ラインとかは青のマジックで塗りなおすなどの暫定な措置でとりあえず修理したが…

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この中間車には問題があった…

取扱い中、なんか嫌な予感を感じた。
妙に、中間車がぐらぐらするのだ。
…今から思えば、首の皮1枚でシャーシがつながっていたのだろうと思う。
そのうちに…バキッ‼‼
…(;´・ω・)えっ???
折れたーーー‼‼
一瞬放心状態に。
シャーシ同士を瞬間接着剤でつなげても、すぐに折れてしまう。なにしろ、折れた個所がパーツで車輪をひっかける大事な部分であり、負担がかかる場所なのである。これを治せなければ、この371系はどうなる。
中間車を用意するのは至難の業。車体はまとも。シャーシを探すのも困難だろう。
治すしかない‼

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マジョレットミニカーのパッケージを切り、さらに小さくカットしたうえで、補強材として使用。シャーシをくっつけた後、同じく補強板も瞬間接着剤を使って接着。
写真では外側1枚だけですが、実際には内側にも補強版を接着してあります。
ただの応急措置に過ぎないため、いずれは別の方法を模索しないといけないかもしれません。

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とりあえず、購入した371系2本(右…パンタに色がついている方は、自分が15年前より持っている復刻版)。
やはり、自分の手元にずっといる371系の方が状態としてはよいのかもしれない。半ば、車体に黄ばみが出てきてはいるのですが。
でも…371系Love‼(≧▽≦)

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205系が搬入される(記事風)

新年あけましておめでとうございます。
本年度もよろしくお願いします。


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ある日、1本の205系が自力回送されてきた。
この編成は205系で唯一4両編成で運転されてきた編成で、他の編成と共通運用が組めないなど、ネックになっていた。
元をただせば、搬入されてきた大量の廃車体などから再生可能な車体などを選りすぐり、再起した編成ではあるのだが…。

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終電後、別の205系が回送されてきた。これから、ある作業が行われるため、その事前準備などで入換作業に使用するためなのだという。

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作業を実施される205系(右)へと近づく。

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編成の入換作業開始。

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先頭車と中間車の2両を、隣の線へ移動します。

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2両ずつに分割された編成。

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今度は先頭車のみを移動。

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移動された先頭車は、隣の線路に留め置かれていた中間車と後尾車と連結し、3両編成を組成した。

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製造時期が違うことが、屋根上からわかるだろうか。
一番奥の線路には、この編成から外された中間車1両が留め置かれている。

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入換作業に使用された205系は、入換作業後、すぐに移動し、反対側の留置線へと移動し、停止した。


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