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BlueCastle

私リフィアが日頃思うことなどを書いているブログです。

20180211 ミニ四駆イベントに参加してきた。

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初っ端から何の写真か…。
この時はなぜか、松浦果南のメガジャンボ寝そべりぬいぐるみを持ち歩いてました。周りから見ても変な奴だったんだと思います。

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このような写真を撮るのは、自らがハンドルを握っていない時。
ケーブルもゴンドラも無くなったあわしまマリンパーク。今も残る駅跡が空しいです。
…この日は地元から沼津市街地まで東海バスで移動しました。

この日は洋光台駆動力研究所主催のミニ四駆イベント「輝け!ぬまづのみによん!」が上土で開催されるとの事で、再燃前後を通して初めてイベント参加してきました。どうやら来年…2019年2月11日に第2回が開催されるようです。
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上土バス停で下車。イベント会場であるロットンさんへ到着。中では大勢の参加者がマシンをいじっていました。

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まずは痛車展示にエントリー。
参加車両はサニーシャトルベースに携帯電話を装飾するためのものなどを貼り付けたもの。周りのものと比べてもゲテモノ感…というか、程遠い感が半端なかったです…。

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再燃前に買った最後のマシンであり、再燃後に部品を取り寄せて復活したサイクロンマグナム(ホワイトボディ)を一般部門、先述のサニーシャトルを痛車部門でエントリー。1部門でも全3部門でもエントリー料金は同じ1000円でした。

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コースはTAMIYA純正のコースの組み合わせで片方が超絶なバンク。
しかしながら…公式レースとかで参戦しているであろうガチ勢のレベルの高さに驚愕。今のミニ四駆の装備品はさっぱりわからず、しかも充電池の方が出力がすごいだの…もはやわけわからず。

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3部門(一般、ノーマルモーター、痛車)でレースしましたが、結果で言えばサイクロンマグナムは大敗で予選敗退。サニーシャトルはマグレで決勝へ行きましたが、痛さでも装備品でもガチな痛車に負けました。
しかしノーマルモーター部門では、一般で参加させたマシンをノーマルモーターに換装したせいで出走を遅らせたガチ勢がいました。結果的にはガチ勢が部門を総なめしたという結果でした。公式レースを走るマシン及びレーサーのレベルの高さを見るにはちょうどいい機会ではあったのですが…普通にノーマル車とかが多い走行会に、レーシングカーが殴り込んできたというような感じ…ではありましたね。ノーマルモーターでも、そうとは思えないくらい速いマシンが何台も…充電池が一気に電気をモーターに叩き込み、スピードを出したという感じですな、あれ…。

レース終了後、他の参加者さんらと雑談後、東海バスで帰りました。
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この時が東海バスのラブライブ!サンシャイン!!ラッピングバス2号車初乗車でした。

ちなみに、洋光台駆動力研究所主催のミニ四駆イベント「輝け!ぬまづのみによん!」は、2019年2月11日に第2回が開催されるとの事で、この時の参加者さんはよりマシンをパワーアップ…して参戦するのでしょう。
しかし、TAMIYA公式の大会…あの長くてトラップ要素の高いあのコースを激走させてるガチ勢のレベルの高さ…。非常にすごいものでした。

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何だお前は…パチモンか

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これ買ったのいつなんだろ…忘れています。

元を正せば、手持ちのコース(アリイ製 ウルトラ大回転 シングルループコース)のループ部分を紛失して使えなくなり、放置して10年近く。再利用方法などを模索していた時に思いついたのが、別のコースの『増し』に使用するというもので、無理を承知…で当時オークションに出ていたものを買ったものでした。いつまでも放置なのも…なので、中身を出したわけではありませんが箱を開けてみました。
中にはコースと共におまけにミニ四駆が一台。

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材質のプラスチック故なのか、本来のミニ四駆ほど固くはありません。
見かけはレイスティンガーと同じよう…現に、自分は見た当初はレイスティンガーをカスタムしたものと勘違いしていました。
しかし、説明書を見る限りでは中国製っぽく、タミヤのロゴをリスペクトしたかのようなロゴに、DAXING 4WDの文字。検索したところ、コースのセットのパッケージと思われるものの写真しか出てこず。
(後述)このパチモンに近いファイヤースティンガーというマシンがあることを知りました。コックピットの形といい、配色といいそっくりです。ファイヤーの形状などは違うので、中国メーカー??が模して作ったパチモンには変わりありませんが。

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基本的に日本のミニ四駆と同じような感じです。日本のものが硬派な感じなのに対し、このパチモンミニ四駆はスポンジタイヤながらもカラフルチック。元ネタのマシンとは意匠も変えたり、上手い事やってます。電池を入れれば動きましたんで、走らせる以上は問題はないものと判断。
コースの幅は、若干、この中国製コースの方が大きいようです。
これでは『増し』にアリイのコースは使えないので、別の同社…アリイ製のコースを探すしかないようです。数年前の自分、なぜループ部分を失くしたんだ(´Д⊂ヽ

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取れてしまっていた垂直尾翼と思わしき部分を接着。ますますレイスティンガーです。

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運転会などあれこれ


2018年9月28日…最初で最後のサークル運転会参加でしたね。
事の顛末は、こちらのページ(ほしぞら高原鉄道Yahoo支店『2018年9月28日運転会』)からご覧ください。
…この時の運転会はまったく楽しくなかったです。なによりページに掲載する写真やら動画を撮影しながら走らせたり…は毎度の事なのですが、参加メンバーの車両をある程度ベストに映さなければいけなかったり、タイミングだったり…。
この時、走行させた300系及び100系以外の車両もあったのですが、1時間で数多の撮影をしなければいけなかったりで出せずだったり…いろいろ理由はあります。ただ走らせている人たちは本当に気楽です。
…その次の運転会の事でスッタモンダ…自分とて都合ありなんだったりで、そんなに参加出来やしませんし、サークルの体裁のないサークルでいろいろやってたもんで、いろいろ不満もたまっていたんですが、この時に暴発。
結局、脱退という名の追放に。サークルの公式ページは翌日にとっとと閉鎖しましたよ。全ての苦労が水の泡になった瞬間でした。

脱退と言う名の追放後は傷心を引きずりながら…
愛知在住の鉄道模型ユーザー『シャル・ロット』さんからお誘いを受け、運転会をすることに。

やはり、他の方と運転するのは、いろいろとミッション(サークル紹介のページに掲載する写真を撮ったり)があったサークル運転会と比べれば開放感があって楽しい。
『シャークノーズ祭り』とかは本当に眼福でした。
この運転会に関しては、車両は悩みましたねぇ…。500系V編成と0系R61編成はHP用素材とかを撮るのに必然とはいえ、他の車両を選ぶのが…。新幹線オンリーにして、100系X・V編成、500系W編成、700系C3編成という布陣でした。

最近は走らせに行ってないですねぇ…県内とはいえ、静岡駅まで遠いです(´Д`)

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